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    • 2025.09.15 その他
    • 敬老の日
    • 9月の第3月曜日は「敬老の日」。

      おじいちゃん・おばあちゃんへの感謝の気持ちを伝える日です。

      兵庫県の村で始まった「年寄りの日」が全国に広まったのが始まりだそうです。

      敬老の日が近づくと、百貨店などでは湯呑みや健康グッズなどのプレゼントが売られますね。

      孫から祖父祖母へ向けてのプレゼント、何がいいか迷うかもしれませんが、本当に何をもらっても嬉しい人が多いようですよ。

      孫が選んでくれたプレゼントはなんでも宝物になるんですね。

    • 2025.09.12 エコ
    • プラスチックフリー生活は難しくない!代替アイテムまとめ
    • 「プラスチックを減らしたい」と思っても、私たちの生活には思った以上にプラスチック製品があふれていますよね。

      完全にゼロにするのは難しくても、少しずつ“プラスチックフリー”を意識した生活に切り替えることは可能です。

      今回は、日常でよく使うプラスチック製品の代わりになるアイテムをまとめてご紹介します。

       

      1. レジ袋 → エコバッグ・布袋

      買い物の時に、ついついもらってしまうビニール袋もプラスチックでできています。マイバックを持ち歩くことで、プラスチックごみを減らすことができます。

      2. ペットボトル → マイボトル

      外出先でのどが渇いて、ついペットボトルを買ってしまいがちですが、マイボトルにお茶を入れて持ち歩けばプラスチックごみを減らすことができます。

      さらにお金の無駄使いも減らせて一石二鳥ですね!

      3. ラップ → シリコンラップ

      日常的に使用するラップも、100円ショップなどにも売られているシリコンラップを使えばプラスチックごみを減らすことにつながります。

      かわいい柄のものもあるので、自分のお気に入りのラップを探してみてください。

      4. シャンプー・ボディソープ → 固形ソープ

      液体ソープは、プラスチックボトル入りがほとんど。代わりに固形のシャンプーやせっけんを使うと、容器もいらず長持ちするのでコスパも◎。

      5. 歯ブラシ → 竹製歯ブラシ

      毎日使う歯ブラシもプラスチックでできています。これを竹製のものに変えるだけで、エコにつながりますよ。意外と磨き心地もいいので、ぜひ試してみてください!

      6. ストロー → ステンレス・シリコン・竹製ストロー

      カフェやレストランでもらうプラスチックのストロー。マイストローを持ち歩くことでエコにつながります。

      おすすめはステンレスのストロー。長持ちだし、衛生的にも◎。

      お子様にはシリコン製のストローも、使いやすくておすすめです。

       

      今回はプラスチックフリーにできる代替えアイテムを紹介しました!

      とはいえプラスチックは私たちの生活と切っても切れないものです。

      できることから少しづつ始めるようにしましょう。

    • 2025.09.08 エコ
    • エコな通勤方法とは?【自転車・公共交通・マイカー通勤】
    • 毎日の通勤。実は、生活の中でも意外と環境に負荷をかけている部分のひとつです。特に自家用車を使った通勤は、CO₂排出や交通渋滞、騒音など、さまざまな課題を抱えています。

      そこで今回は、エコの視点から通勤を見直す方法として、「自転車通勤」「公共交通の活用」「マイカー通勤」の3つの選択肢をご紹介します。

      1.自転車通勤

      都市部を中心に見直されている自転車通勤。CO2排出量ゼロのエコな通勤方法です。

      ■自転車通勤のメリット

      • 排出ガスゼロで地球にやさしい
      • 運動不足解消になり、健康にも◎
      • 通勤時間が読めるため、ストレスが減る
      • 初期費用(自転車・ヘルメット等)を除けば、交通費がほぼゼロ

      ■気をつけたいポイント

      • 雨天時の対策(レインウェアや折りたたみ傘)
      • 安全なルートの確保
      • 自転車保険への加入

       

      2.公共交通機関

      電車やバスなどの公共交通は、一人当たりのCO2排出量をぐっと減らせる移動手段です。

      ■公共交通のメリット

      • 移動中に読書や仕事ができる
      • 渋滞の影響が少ない(特に鉄道)
      • 車の維持費が不要

      ■気を付けたいポイント

      • 時間帯によって混雑がある
      • ルートが決められているので遠回りになることも

      最近はフレックスタイムの導入で、混雑した電車に乗らなくても通勤できるようになってきたようですね。

       

      3.マイカー通勤

      マイカー通勤はCO2の排出量が高く、エコな通勤方法とはいいがたいですが、地域や仕事によってはマイカーでしか通勤できない方もいると思います。

      ■リモート勤務のメリット

      • 仕事に必要な荷物がたくさん運べる
      • 電車などの公共交通機関がなくても移動できる
      • 数人と乗り合わせて移動できる

      ■少しでもエコにつなげるためには

      • アイドリングストップの徹底
      • エコカーに乗る
      • 電気自動車に乗る

       

      はエコな通勤方法について書いてみました。

      会社やお住いの地域によってできないこともあるかと思いますが、できることから始めてみてください。

    • 2025.09.02 その他
    • 秋はご飯がおいしい季節ですね
    • 9月になりました。

      秋とは思えない暑い気温が続いていますが、スーパーでは少しづつ秋の味覚も売られてきましたね!

      秋はご飯がおいしい季節!

      キノコ類にさんま、梨、栗…

      美味しいご飯を楽しみましょう!!

    • 2025.08.25 レンタル
    • 古臭く感じたら…会社の制服を変えるベストなタイミングとは?!
    • 毎日着る会社の制服。

      「少し古臭いデザインだな…」「もう少し快適に着られたらいいんだけど…」と感じながらも、忙しい毎日の業務の中で、制服の変更時期を逃していませんか?

      実は、制服のリニューアルは企業イメージや社員のモチベーションに大きく影響する重要なタイミングイベントです。

      今回は、会社の制服を変える「ベストなタイミング」について書いていきたいと思います。

       

      タイミング①【会社の節目のタイミング】

      会社の制服を見直す最も多いきっかけのひとつが、「節目のタイミング」です。

      • 創立〇周年記念

      • 社名変更・ロゴリニューアル

      • 新オフィス・支店の開設

      • 経営方針の転換や再ブランディング

      こうしたタイミングは、会社のイメージを刷新する絶好の機会。

      制服を変えることで、内外に「新しいスタート」を印象づけることができます。

       

      タイミング②【デザインや機能に古さを感じたとき】

      10年一昔とは言いますが、10年以上使っているといつの間にか「時代遅れ」の制服になっていることも。

      例えばビジネススーツの形一つとっても、10年前とは全然違った形をしていますよね。

      制服はスーツよりもデザインに自由度があるので、フォルム、配色などはその時代によって大きく変わります。

      さらに、動きにくい、通気性が悪いといった機能面での不満が多い場合も、見直しのサインです。

       

      タイミング③【社員からの声が多くなったとき】

      制服に対する「暑い」「寒い」「ダサい」などの声が多く聞かれるようになったら、変更のタイミングを真剣に考えるべきです。

      社員は毎日着るからこそ、ちょっとした不満も積もり積もってストレスに。

      逆に、「着やすくてかっこいい制服」になると、モチベーションや会社への愛着が一気にアップします。

      社員アンケートを実施して、現場の声を把握するのもおすすめです。

       

      タイミング④【夏用でも暑いと感じる時】

      近年特に真夏の猛暑が深刻です。

      7月8月は、日中長時間外に出ていては危険なほどになってきした。

      その上節電で、屋内でも以前よりもエアコンの温度を高く設定している企業もありますね。

      今まで通りの夏服では機能面で追いつかないこともあります。

      猛暑に対処できないと感じたときには社員の健康面を考えて、制服を変えてみてもいいかもしれません。

       

      今回は会社の制服の変更タイミングについてご紹介しました。

    • 2025.08.20 その他
    • 花火大会
    • 数日前、ドーンと大きな音が聞こえてきて、慌てて外に出ました。

      近所の花火大会の日です。

      ありがたいことに、うちは玄関を出ると花火を見ることができます。

      昔は何日も前から楽しみに待っていたのですが…音が聞こえるまで忘れていました。

      悔しい。

      来年は絶対に忘れずに、最初から最後まで花火を見よう!と決心しました!

    • 2025.08.10 クリーニング
    • 家庭では落とせない衣類汚れとは?プロのクリーニングがおすすめの理由
    • 今までの記事で皆さんに、衣類の汚れの落とし方をご紹介してきました。

      しかし、お家で何度頑張ってやってみても落ちない汚れも中にはあると思います。

      今回はプロの力を借りないと落ちない汚れを紹介したいと思います。

      1. 時間が経った黄ばみや黒ずみ汚れ
      2. ファンデーションや口紅機械油などの油性シミ
      3. ワインやカレーなどの色素沈着汚れ
      4. 泥やインク、ペンキの汚れ

      それではみていきましょう!

       

      ① 時間が経った黄ばみや黒ずみ

      時間が経った黄ばみや黒ずみはお家で洗濯してもなかなかとてません!

      強めの塩素系漂白剤に長時間つけた結果、衣類が傷んでしまうことも…

      大事な服であればクリーニングに出すことがおすすめです。

      汚れの原因
      汗や皮脂が時間とともに酸化して黄ばみや黒ずみを引き起こします。
      また、普通の洗濯では表面の汚れしか落ちず、繊維に染み込んだ汚れが残るので、洗濯しても残っていることが多いです。

      落とせない理由
      家庭用洗剤では酸化した汚れを完全に分解するのが難しく、特に繊維に入った汚れはなかなか落ちません。

      白いシャツの襟や脇の部分が黄ばむのはこのためです。

      ② ファンデーション・口紅・機械油などの「油性シミ」

      ファンデーションや口紅などが衣類についてしまうことはよくありますよね。

      シミになる前にすぐに水洗いしてもなかなか取れないのがこのような油性のシミです。

      汚れの原因
      ファンデーションや口紅は油分を含んでいるため、水で濯ぐだけでは落ちにくいので、お湯で洗う必要があります。
      食用油や機械油なども繊維に吸収されやすく、時間が経つとさらに落ちにくくなります。

      落とせない理由
      普通の洗剤では油を完全に分解できず、部分的に残ってしまうことが多いです。特にシルクやウールなどのデリケートな素材は、強い洗剤を使うと生地が傷むため注意が必要。

      ③ ワインやカレーなどの色素沈着系の汚れ

      ワインやカレーなどの汚れも家庭ではなかなか落ちません。

      特にカレーは日常的に食べることが多いので、気になる方も多いのではないでしょうか。

      汚れの原因
      ワイン、カレー、コーヒー、紅茶などには強い色素成分が含まれていて、さらに繊維に染み込みやすい性質があります。
      そして時間が経つと色素が定着し、普通の洗剤では落ちにくくなるのです。

      落とせない理由
      家庭用の漂白剤を使っても、完全に落とすことが難しく、色落ちや生地のダメージが心配です。特にカラー衣類の場合、色素を取り除くと同時に服の色まで抜けてしまうことも…

      ④ 泥汚れやインク、ペンキ

      汚れの原因
      泥汚れは、土の粒子が繊維の奥に入り込んでしまうため、普通の洗濯では完全に除去できず粒子を掻き出す作業が必要になります。インクやペンキは化学成分が強く、乾くと固まってしまい、簡単には落ちません。

      落とせない理由
      水洗いや一般の洗剤では表面の汚れは落ちても粒子が繊維に絡まったままになり中までは落ちません。無理にこすると生地を傷める原因にもなります。

      家庭で落とせない汚れに対して、プロのクリーニングには以下のようなメリットがあります。

      1. 専用の洗浄技術でしつこい汚れも落とせる
      2. 生地に優しい処理で衣類を傷めずに汚れを除去
      3. 汚れの種類に応じた適切な処理を行うため、色落ちや変色を防げる
      4. ドライクリーニングにより、家庭では洗えない素材(ウール・シルク・カシミヤなど)も適切にケアできる

      大切な服やデリケートな素材の服は、ぜひクリーニング店を頼ってみてくださいね。

    • 2025.08.07 レンタル
    • 夏と冬とで使い分け!季節に合わせたユニフォームアイデアをご紹介
    • ユニフォームは会社の顔になるものです。

      もちろんデザイン性や機能性もとても大事なのですが、季節に応じて快適に着こなすことも大切です。

      従業員の方々が、夏は汗だくで、冬は震えながらお仕事をしなければならないユニフォームはやめておいたほうがいいですよね。

      今回は、季節ごとの快適さを重視したユニフォームの工夫アイデアをご紹介します。

       

      【夏】汗・暑さ・ムレ対策が鍵!

       

      ◾️通気性の良い素材選び

      夏はとにかくどのように「涼しさ」を感じることができるのかが重要です!

      通気性の高い「綿混素材」や「吸湿速乾性のある高機能素材」を使ったユニフォームがおすすめです。

      最近では、接触冷感タイプの生地も人気があります。

       

      ◾️半袖・軽量化の工夫

      長袖とジャケットの組み合わせは夏には好ましくありません…

      半袖シャツへの切り替えや、裏地のない軽量ジャケットへの変更も検討しましょう。

       

      ◾️色にも注目

      濃い色は熱を吸収しやすいため、夏場は黒や紺などは避けて、明るめの色を選ぶのもひとつの方法。

      薄いグレーやベージュなどは、見た目にも爽やかで、視覚的な涼しさにもつながります。

       

      【冬】冷え対策と重ね着OKな設計を!

      ◾️厚手の生地の採用を

      当たり前ですが、冬場は夏とは反対に厚手の生地の採用をおすすめします。

      特に屋外で作業がある方には、ベンチコートなど暖かいコートを支給するのもいいでしょう。

      ◾️ジャケット+ベストの活用

      ジャケットだけでなく、制服に「ベスト」を取り入れると、寒暖差にも対応しやすくなりまよ。

      暖房の効いた室内ではベストのみにするなど、調整しやすい構成がおすすめです。

       

      ◾️足元や首元も防寒

      足元が冷える女性社員向けに「合わせやすい防寒タイツの着用OK」とするなど、柔軟なルールを設けるのも重要。

      ネックウォーマーやカーディガンを制服に合うカラーで支給する企業も増えています。

       

      【まとめ】「快適」は働きやすさに直結する

      ユニフォームはお仕事中は毎日着用するものです。

      もし働いている方が寒い、暑いなど感じるようであれば、その分パフォーマンスが落ちてしまうことも…

      もし今のユニフォームが季節に合っていないと感じるなら、社員の声を取り入れて見直してみるのも良いかもしれません。

      ユニフォームは“会社の顔”であると同時に、“社員を支える存在”でもあるのです。

    • 2025.08.01 その他
    • 皆さんはもう準備しましたか?「お中元」
    • 8月の頭になると、いつも慌てて準備するものがあります。

      お中元です。

      我が家の場合、そんなに大した量ではないのですが、いつもお世話になっている人に向けて送ります。

      ちなみに、お中元の時期は関西と関東では少しずれていて、関東では7月初旬から秋7月15日、関西では7月下旬から8月15日が一般的なんだそうです。

      なぜ関東と関西で違っているのか気になったのですが、どうやら地域によってお盆の時期が違うことに由来しているようですね。

      皆さんもお忙しい中大変かとは思いますが、お世話になっている方に向けて、お中元の準備頑張ってくださいね!

    • 2025.07.28 エコ
    • 夏場の最も電気代がかかるのは?!気になる省エネ術も
    • 近年電気代が上がっていて、家計に大打撃…!

      何とかして電気代を節約できないものか、と悩んでいる方も多いのではないでしょうか。

      そこで今回は、気になる夏場の電力消費家電のランキングと、省エネ術をお伝えしたいと思います。

       

      電力消費家電ランキングがこちら!!

      1.エアコン

      2.冷蔵庫

      3.照明

      実はこの3つで全体の約6割の電力を使っているんだそう。

      特に1位のエアコンは、全体の35~40%ほどの電力を使用しています。

      この3つの電力を抑えることができれば、かなり節電になるのではないでしょうか。

      それでは気になる節電方法をみていきましょう1

       

      エアコンの節電方法

      • 設定温度を28度に設定(※無理のないように)
      • フィルターの掃除をする
      • 扇風機を併用する
      • 日当たりのよい窓はカーテンやすだれで覆う

       

      エアコンは消費電力も激しいですが、近年の夏にエアコンを使用しないのは命にかかわるので、極端な節電は絶対にやめましょう!

      その中で上記4点を実践してみてはいかがでしょうか。

      個人的には、日当たりの良い窓を覆うのがおすすめです。

      我が家では出かける時は3つある窓のうち、一番日当たりのよい窓のシャッターを下ろしてしまうこともあります。

      そうすると、エアコンを消して数時間後に帰ってきても部屋の気温が熱くならないのです!

      ぜひ一度試してみてください。

       

      冷蔵庫の節電方法

      • 熱いものは冷ましてから入れる
      • 冷凍庫はできるだけパンパンに
      • 冷蔵庫にものを詰め込みすぎない

      夏場は気温が高く、冬に比べて食品も傷みやすい季節です。

      いつも以上の冷蔵庫が活躍するのですが、ものを冷やす量が増えると、消費電力も上がってしまします。

      冷蔵庫を使わない生活は現代人には難しいですが、食品はできるだけ冷めた状態でいれたり、未開封の缶詰などの常温でも保存のきく食材は冷蔵庫にいれないなど、工夫をしましょう。

       

      照明の節電方法

      • 蛍光ランプからLEDランプに切り替える
      • 明るい時間は極力使わない
      • 電気の明るさを下げる

      照明の節電ほどシンプルなものはなかなかありませんが…

      「極力使わない」のが一番です。

      特に夏場は電気を明るくするとその分気温も暑く感じてしまうので、暗い方が涼しくすごせます。

      しかし、おうちでお仕事している方などはどうしても使わないといけない時もありますよね。

      そんなときは、少し明るさを下げてみてください。

      また、蛍光灯を使用している方は、LEDランプに変更するだけでも電力がおさえられますよ。

       

      今回は夏場の消費電力をランキングで紹介しました。