9月になりました。
秋とは思えない暑い気温が続いていますが、スーパーでは少しづつ秋の味覚も売られてきましたね!
秋はご飯がおいしい季節!
キノコ類にさんま、梨、栗…
美味しいご飯を楽しみましょう!!
毎日着る会社の制服。
「少し古臭いデザインだな…」「もう少し快適に着られたらいいんだけど…」と感じながらも、忙しい毎日の業務の中で、制服の変更時期を逃していませんか?
実は、制服のリニューアルは企業イメージや社員のモチベーションに大きく影響する重要なタイミングイベントです。
今回は、会社の制服を変える「ベストなタイミング」について書いていきたいと思います。
会社の制服を見直す最も多いきっかけのひとつが、「節目のタイミング」です。
創立〇周年記念
社名変更・ロゴリニューアル
新オフィス・支店の開設
経営方針の転換や再ブランディング
こうしたタイミングは、会社のイメージを刷新する絶好の機会。
制服を変えることで、内外に「新しいスタート」を印象づけることができます。
10年一昔とは言いますが、10年以上使っているといつの間にか「時代遅れ」の制服になっていることも。
例えばビジネススーツの形一つとっても、10年前とは全然違った形をしていますよね。
制服はスーツよりもデザインに自由度があるので、フォルム、配色などはその時代によって大きく変わります。
さらに、動きにくい、通気性が悪いといった機能面での不満が多い場合も、見直しのサインです。
制服に対する「暑い」「寒い」「ダサい」などの声が多く聞かれるようになったら、変更のタイミングを真剣に考えるべきです。
社員は毎日着るからこそ、ちょっとした不満も積もり積もってストレスに。
逆に、「着やすくてかっこいい制服」になると、モチベーションや会社への愛着が一気にアップします。
社員アンケートを実施して、現場の声を把握するのもおすすめです。
近年特に真夏の猛暑が深刻です。
7月8月は、日中長時間外に出ていては危険なほどになってきした。
その上節電で、屋内でも以前よりもエアコンの温度を高く設定している企業もありますね。
今まで通りの夏服では機能面で追いつかないこともあります。
猛暑に対処できないと感じたときには社員の健康面を考えて、制服を変えてみてもいいかもしれません。
今回は会社の制服の変更タイミングについてご紹介しました。
数日前、ドーンと大きな音が聞こえてきて、慌てて外に出ました。
近所の花火大会の日です。
ありがたいことに、うちは玄関を出ると花火を見ることができます。
昔は何日も前から楽しみに待っていたのですが…音が聞こえるまで忘れていました。
悔しい。
来年は絶対に忘れずに、最初から最後まで花火を見よう!と決心しました!
ユニフォームは会社の顔になるものです。
もちろんデザイン性や機能性もとても大事なのですが、季節に応じて快適に着こなすことも大切です。
従業員の方々が、夏は汗だくで、冬は震えながらお仕事をしなければならないユニフォームはやめておいたほうがいいですよね。
今回は、季節ごとの快適さを重視したユニフォームの工夫アイデアをご紹介します。
夏はとにかくどのように「涼しさ」を感じることができるのかが重要です!
通気性の高い「綿混素材」や「吸湿速乾性のある高機能素材」を使ったユニフォームがおすすめです。
最近では、接触冷感タイプの生地も人気があります。
長袖とジャケットの組み合わせは夏には好ましくありません…
半袖シャツへの切り替えや、裏地のない軽量ジャケットへの変更も検討しましょう。
濃い色は熱を吸収しやすいため、夏場は黒や紺などは避けて、明るめの色を選ぶのもひとつの方法。
薄いグレーやベージュなどは、見た目にも爽やかで、視覚的な涼しさにもつながります。
当たり前ですが、冬場は夏とは反対に厚手の生地の採用をおすすめします。
特に屋外で作業がある方には、ベンチコートなど暖かいコートを支給するのもいいでしょう。
ジャケットだけでなく、制服に「ベスト」を取り入れると、寒暖差にも対応しやすくなりまよ。
暖房の効いた室内ではベストのみにするなど、調整しやすい構成がおすすめです。
足元が冷える女性社員向けに「合わせやすい防寒タイツの着用OK」とするなど、柔軟なルールを設けるのも重要。
ネックウォーマーやカーディガンを制服に合うカラーで支給する企業も増えています。
ユニフォームはお仕事中は毎日着用するものです。
もし働いている方が寒い、暑いなど感じるようであれば、その分パフォーマンスが落ちてしまうことも…
もし今のユニフォームが季節に合っていないと感じるなら、社員の声を取り入れて見直してみるのも良いかもしれません。
ユニフォームは“会社の顔”であると同時に、“社員を支える存在”でもあるのです。
8月の頭になると、いつも慌てて準備するものがあります。
お中元です。
我が家の場合、そんなに大した量ではないのですが、いつもお世話になっている人に向けて送ります。
ちなみに、お中元の時期は関西と関東では少しずれていて、関東では7月初旬から秋7月15日、関西では7月下旬から8月15日が一般的なんだそうです。
なぜ関東と関西で違っているのか気になったのですが、どうやら地域によってお盆の時期が違うことに由来しているようですね。
皆さんもお忙しい中大変かとは思いますが、お世話になっている方に向けて、お中元の準備頑張ってくださいね!
近年電気代が上がっていて、家計に大打撃…!
何とかして電気代を節約できないものか、と悩んでいる方も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、気になる夏場の電力消費家電のランキングと、省エネ術をお伝えしたいと思います。
1.エアコン
2.冷蔵庫
3.照明
実はこの3つで全体の約6割の電力を使っているんだそう。
特に1位のエアコンは、全体の35~40%ほどの電力を使用しています。
この3つの電力を抑えることができれば、かなり節電になるのではないでしょうか。
それでは気になる節電方法をみていきましょう1
エアコンは消費電力も激しいですが、近年の夏にエアコンを使用しないのは命にかかわるので、極端な節電は絶対にやめましょう!
その中で上記4点を実践してみてはいかがでしょうか。
個人的には、日当たりの良い窓を覆うのがおすすめです。
我が家では出かける時は3つある窓のうち、一番日当たりのよい窓のシャッターを下ろしてしまうこともあります。
そうすると、エアコンを消して数時間後に帰ってきても部屋の気温が熱くならないのです!
ぜひ一度試してみてください。
夏場は気温が高く、冬に比べて食品も傷みやすい季節です。
いつも以上の冷蔵庫が活躍するのですが、ものを冷やす量が増えると、消費電力も上がってしまします。
冷蔵庫を使わない生活は現代人には難しいですが、食品はできるだけ冷めた状態でいれたり、未開封の缶詰などの常温でも保存のきく食材は冷蔵庫にいれないなど、工夫をしましょう。
照明の節電ほどシンプルなものはなかなかありませんが…
「極力使わない」のが一番です。
特に夏場は電気を明るくするとその分気温も暑く感じてしまうので、暗い方が涼しくすごせます。
しかし、おうちでお仕事している方などはどうしても使わないといけない時もありますよね。
そんなときは、少し明るさを下げてみてください。
また、蛍光灯を使用している方は、LEDランプに変更するだけでも電力がおさえられますよ。
今回は夏場の消費電力をランキングで紹介しました。
毎日の衣類ケアに欠かせない「洗濯」と「クリーニング」。
どちらも服を清潔にする方法ですが、実はその仕組みや適した衣類には違いがあります。
「クリーニングに出すべき服」と「自宅で洗える服」の違いを理解しておくと、大切な衣類を長持ちさせることができます。
今回は洗濯とクリーニングの違いについてご紹介したいと思います!
まずは、それぞれの基本的な定義を見てみましょう。
洗濯は、自宅の洗濯機や手洗いで水と洗剤を使って汚れを落とす方法です。普段の衣類の汚れ(汗や軽い食べこぼしなど)を落とすのに適しています。
◾️洗濯の特徴
クリーニングは、専門の業者が行う衣類の洗浄方法で、主にドライクリーニングとウェットクリーニングの2種類があります。
◾️クリーニングの特徴
それでは、自宅で洗濯せずに、クリーニングに出した方がいい衣類はどのようなものがあるでしょうか?
みてみましょう。
スーツやジャケットは、型崩れを防ぐためにも自宅での洗濯は避け、ドライクリーニングに出すのが基本。
ダウンジャケットは、自宅で洗濯すると中の羽毛が偏ったり、乾燥不足でニオイの原因になることも。
コートも、ウールやカシミヤ素材が多いため、クリーニング店でのメンテナンスがおすすめです。
シルク、ウール、カシミヤなどは、水洗いすると縮んだり風合いが変わる可能性があります。
洗濯表示に「ドライクリーニングのみ」と記載されているものは、クリーニングに出すのが安全です。
家庭の洗濯では落とせない口紅などの油性シミは、クリーニング店の専用溶剤で落とすのが効果的です。
今回は、クリーニングと洗濯の違いをご紹介しました。
日常的な衣類の汚れは、自宅での洗濯で十分ですが、シルクやウールなどの繊細な素材の服や、スーツなどの型崩れが気になる服はクリーニングがおすすめです。
大切な服を長持ちさせるために、洗濯とクリーニングを上手に使い分けて、賢く衣類を管理しましょう!
本日7月19日は「土用の丑の日」ですね!!
皆さんはウナギはお好きですか?
私は大好きです!
ウナギは本来、冬場の方が脂がのっていて美味しいらしいのですが…
やっぱりこういうイベントの時には食べてしまいますよね。
今年もおいしくいただきたいと思います!
今日は、弊社のユニフォームレンタルを、ぜひ利用していただきたいオススメ企業を紹介していきたいと思います。
パチンコ店といえば、やはり気になるのが制服についたタバコの臭い…
しっかりクリーニングして解消していきましょう!
パチンコ店といえば、やはり気になるのはユニフォームについたタバコの臭いですよね…
店内で働いているときにはそんなに気にならないかもしれませんが、昨日の服をもう一度着る、というときに従業員さんは気になるかもしれません。
エコジャストでは週に2回以上のユニフォーム集荷をしています。
もちろん、クリーニングのたびにしっかり洗い上げるので、臭いへの対策もばっちりです!
パチンコ店のホールなどで働いている方は若いアルバイトの人が多い印象ですよね。
学生さんであれば、卒業や就職のタイミングなどで離職することも他の職業と比べると多くなるかもしれません。
そのたびに新しい制服を作っていると結構経費が掛かります。
ユニフォームレンタルであれば、そういった経費を抑えて、素早くユニフォームを準備することが可能です!
今回は、業務用ユニフォームにオススメの企業さんをご紹介しました。
毎日の制服の消臭や、従業員の入れ替わりにお困りの企業さんはぜひご連絡ください!