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    • 2025.09.02 その他
    • 秋はご飯がおいしい季節ですね
    • 9月になりました。

      秋とは思えない暑い気温が続いていますが、スーパーでは少しづつ秋の味覚も売られてきましたね!

      秋はご飯がおいしい季節!

      キノコ類にさんま、梨、栗…

      美味しいご飯を楽しみましょう!!

    • 2025.08.25 レンタル
    • 古臭く感じたら…会社の制服を変えるベストなタイミングとは?!
    • 毎日着る会社の制服。

      「少し古臭いデザインだな…」「もう少し快適に着られたらいいんだけど…」と感じながらも、忙しい毎日の業務の中で、制服の変更時期を逃していませんか?

      実は、制服のリニューアルは企業イメージや社員のモチベーションに大きく影響する重要なタイミングイベントです。

      今回は、会社の制服を変える「ベストなタイミング」について書いていきたいと思います。

       

      タイミング①【会社の節目のタイミング】

      会社の制服を見直す最も多いきっかけのひとつが、「節目のタイミング」です。

      • 創立〇周年記念

      • 社名変更・ロゴリニューアル

      • 新オフィス・支店の開設

      • 経営方針の転換や再ブランディング

      こうしたタイミングは、会社のイメージを刷新する絶好の機会。

      制服を変えることで、内外に「新しいスタート」を印象づけることができます。

       

      タイミング②【デザインや機能に古さを感じたとき】

      10年一昔とは言いますが、10年以上使っているといつの間にか「時代遅れ」の制服になっていることも。

      例えばビジネススーツの形一つとっても、10年前とは全然違った形をしていますよね。

      制服はスーツよりもデザインに自由度があるので、フォルム、配色などはその時代によって大きく変わります。

      さらに、動きにくい、通気性が悪いといった機能面での不満が多い場合も、見直しのサインです。

       

      タイミング③【社員からの声が多くなったとき】

      制服に対する「暑い」「寒い」「ダサい」などの声が多く聞かれるようになったら、変更のタイミングを真剣に考えるべきです。

      社員は毎日着るからこそ、ちょっとした不満も積もり積もってストレスに。

      逆に、「着やすくてかっこいい制服」になると、モチベーションや会社への愛着が一気にアップします。

      社員アンケートを実施して、現場の声を把握するのもおすすめです。

       

      タイミング④【夏用でも暑いと感じる時】

      近年特に真夏の猛暑が深刻です。

      7月8月は、日中長時間外に出ていては危険なほどになってきした。

      その上節電で、屋内でも以前よりもエアコンの温度を高く設定している企業もありますね。

      今まで通りの夏服では機能面で追いつかないこともあります。

      猛暑に対処できないと感じたときには社員の健康面を考えて、制服を変えてみてもいいかもしれません。

       

      今回は会社の制服の変更タイミングについてご紹介しました。

    • 2025.08.20 その他
    • 花火大会
    • 数日前、ドーンと大きな音が聞こえてきて、慌てて外に出ました。

      近所の花火大会の日です。

      ありがたいことに、うちは玄関を出ると花火を見ることができます。

      昔は何日も前から楽しみに待っていたのですが…音が聞こえるまで忘れていました。

      悔しい。

      来年は絶対に忘れずに、最初から最後まで花火を見よう!と決心しました!

    • 2025.08.10 クリーニング
    • 家庭では落とせない衣類汚れとは?プロのクリーニングがおすすめの理由
    • 今までの記事で皆さんに、衣類の汚れの落とし方をご紹介してきました。

      しかし、お家で何度頑張ってやってみても落ちない汚れも中にはあると思います。

      今回はプロの力を借りないと落ちない汚れを紹介したいと思います。

      1. 時間が経った黄ばみや黒ずみ汚れ
      2. ファンデーションや口紅機械油などの油性シミ
      3. ワインやカレーなどの色素沈着汚れ
      4. 泥やインク、ペンキの汚れ

      それではみていきましょう!

       

      ① 時間が経った黄ばみや黒ずみ

      時間が経った黄ばみや黒ずみはお家で洗濯してもなかなかとてません!

      強めの塩素系漂白剤に長時間つけた結果、衣類が傷んでしまうことも…

      大事な服であればクリーニングに出すことがおすすめです。

      汚れの原因
      汗や皮脂が時間とともに酸化して黄ばみや黒ずみを引き起こします。
      また、普通の洗濯では表面の汚れしか落ちず、繊維に染み込んだ汚れが残るので、洗濯しても残っていることが多いです。

      落とせない理由
      家庭用洗剤では酸化した汚れを完全に分解するのが難しく、特に繊維に入った汚れはなかなか落ちません。

      白いシャツの襟や脇の部分が黄ばむのはこのためです。

      ② ファンデーション・口紅・機械油などの「油性シミ」

      ファンデーションや口紅などが衣類についてしまうことはよくありますよね。

      シミになる前にすぐに水洗いしてもなかなか取れないのがこのような油性のシミです。

      汚れの原因
      ファンデーションや口紅は油分を含んでいるため、水で濯ぐだけでは落ちにくいので、お湯で洗う必要があります。
      食用油や機械油なども繊維に吸収されやすく、時間が経つとさらに落ちにくくなります。

      落とせない理由
      普通の洗剤では油を完全に分解できず、部分的に残ってしまうことが多いです。特にシルクやウールなどのデリケートな素材は、強い洗剤を使うと生地が傷むため注意が必要。

      ③ ワインやカレーなどの色素沈着系の汚れ

      ワインやカレーなどの汚れも家庭ではなかなか落ちません。

      特にカレーは日常的に食べることが多いので、気になる方も多いのではないでしょうか。

      汚れの原因
      ワイン、カレー、コーヒー、紅茶などには強い色素成分が含まれていて、さらに繊維に染み込みやすい性質があります。
      そして時間が経つと色素が定着し、普通の洗剤では落ちにくくなるのです。

      落とせない理由
      家庭用の漂白剤を使っても、完全に落とすことが難しく、色落ちや生地のダメージが心配です。特にカラー衣類の場合、色素を取り除くと同時に服の色まで抜けてしまうことも…

      ④ 泥汚れやインク、ペンキ

      汚れの原因
      泥汚れは、土の粒子が繊維の奥に入り込んでしまうため、普通の洗濯では完全に除去できず粒子を掻き出す作業が必要になります。インクやペンキは化学成分が強く、乾くと固まってしまい、簡単には落ちません。

      落とせない理由
      水洗いや一般の洗剤では表面の汚れは落ちても粒子が繊維に絡まったままになり中までは落ちません。無理にこすると生地を傷める原因にもなります。

      家庭で落とせない汚れに対して、プロのクリーニングには以下のようなメリットがあります。

      1. 専用の洗浄技術でしつこい汚れも落とせる
      2. 生地に優しい処理で衣類を傷めずに汚れを除去
      3. 汚れの種類に応じた適切な処理を行うため、色落ちや変色を防げる
      4. ドライクリーニングにより、家庭では洗えない素材(ウール・シルク・カシミヤなど)も適切にケアできる

      大切な服やデリケートな素材の服は、ぜひクリーニング店を頼ってみてくださいね。

    • 2025.08.07 レンタル
    • 夏と冬とで使い分け!季節に合わせたユニフォームアイデアをご紹介
    • ユニフォームは会社の顔になるものです。

      もちろんデザイン性や機能性もとても大事なのですが、季節に応じて快適に着こなすことも大切です。

      従業員の方々が、夏は汗だくで、冬は震えながらお仕事をしなければならないユニフォームはやめておいたほうがいいですよね。

      今回は、季節ごとの快適さを重視したユニフォームの工夫アイデアをご紹介します。

       

      【夏】汗・暑さ・ムレ対策が鍵!

       

      ◾️通気性の良い素材選び

      夏はとにかくどのように「涼しさ」を感じることができるのかが重要です!

      通気性の高い「綿混素材」や「吸湿速乾性のある高機能素材」を使ったユニフォームがおすすめです。

      最近では、接触冷感タイプの生地も人気があります。

       

      ◾️半袖・軽量化の工夫

      長袖とジャケットの組み合わせは夏には好ましくありません…

      半袖シャツへの切り替えや、裏地のない軽量ジャケットへの変更も検討しましょう。

       

      ◾️色にも注目

      濃い色は熱を吸収しやすいため、夏場は黒や紺などは避けて、明るめの色を選ぶのもひとつの方法。

      薄いグレーやベージュなどは、見た目にも爽やかで、視覚的な涼しさにもつながります。

       

      【冬】冷え対策と重ね着OKな設計を!

      ◾️厚手の生地の採用を

      当たり前ですが、冬場は夏とは反対に厚手の生地の採用をおすすめします。

      特に屋外で作業がある方には、ベンチコートなど暖かいコートを支給するのもいいでしょう。

      ◾️ジャケット+ベストの活用

      ジャケットだけでなく、制服に「ベスト」を取り入れると、寒暖差にも対応しやすくなりまよ。

      暖房の効いた室内ではベストのみにするなど、調整しやすい構成がおすすめです。

       

      ◾️足元や首元も防寒

      足元が冷える女性社員向けに「合わせやすい防寒タイツの着用OK」とするなど、柔軟なルールを設けるのも重要。

      ネックウォーマーやカーディガンを制服に合うカラーで支給する企業も増えています。

       

      【まとめ】「快適」は働きやすさに直結する

      ユニフォームはお仕事中は毎日着用するものです。

      もし働いている方が寒い、暑いなど感じるようであれば、その分パフォーマンスが落ちてしまうことも…

      もし今のユニフォームが季節に合っていないと感じるなら、社員の声を取り入れて見直してみるのも良いかもしれません。

      ユニフォームは“会社の顔”であると同時に、“社員を支える存在”でもあるのです。

    • 2025.08.01 その他
    • 皆さんはもう準備しましたか?「お中元」
    • 8月の頭になると、いつも慌てて準備するものがあります。

      お中元です。

      我が家の場合、そんなに大した量ではないのですが、いつもお世話になっている人に向けて送ります。

      ちなみに、お中元の時期は関西と関東では少しずれていて、関東では7月初旬から秋7月15日、関西では7月下旬から8月15日が一般的なんだそうです。

      なぜ関東と関西で違っているのか気になったのですが、どうやら地域によってお盆の時期が違うことに由来しているようですね。

      皆さんもお忙しい中大変かとは思いますが、お世話になっている方に向けて、お中元の準備頑張ってくださいね!

    • 2025.07.28 エコ
    • 夏場の最も電気代がかかるのは?!気になる省エネ術も
    • 近年電気代が上がっていて、家計に大打撃…!

      何とかして電気代を節約できないものか、と悩んでいる方も多いのではないでしょうか。

      そこで今回は、気になる夏場の電力消費家電のランキングと、省エネ術をお伝えしたいと思います。

       

      電力消費家電ランキングがこちら!!

      1.エアコン

      2.冷蔵庫

      3.照明

      実はこの3つで全体の約6割の電力を使っているんだそう。

      特に1位のエアコンは、全体の35~40%ほどの電力を使用しています。

      この3つの電力を抑えることができれば、かなり節電になるのではないでしょうか。

      それでは気になる節電方法をみていきましょう1

       

      エアコンの節電方法

      • 設定温度を28度に設定(※無理のないように)
      • フィルターの掃除をする
      • 扇風機を併用する
      • 日当たりのよい窓はカーテンやすだれで覆う

       

      エアコンは消費電力も激しいですが、近年の夏にエアコンを使用しないのは命にかかわるので、極端な節電は絶対にやめましょう!

      その中で上記4点を実践してみてはいかがでしょうか。

      個人的には、日当たりの良い窓を覆うのがおすすめです。

      我が家では出かける時は3つある窓のうち、一番日当たりのよい窓のシャッターを下ろしてしまうこともあります。

      そうすると、エアコンを消して数時間後に帰ってきても部屋の気温が熱くならないのです!

      ぜひ一度試してみてください。

       

      冷蔵庫の節電方法

      • 熱いものは冷ましてから入れる
      • 冷凍庫はできるだけパンパンに
      • 冷蔵庫にものを詰め込みすぎない

      夏場は気温が高く、冬に比べて食品も傷みやすい季節です。

      いつも以上の冷蔵庫が活躍するのですが、ものを冷やす量が増えると、消費電力も上がってしまします。

      冷蔵庫を使わない生活は現代人には難しいですが、食品はできるだけ冷めた状態でいれたり、未開封の缶詰などの常温でも保存のきく食材は冷蔵庫にいれないなど、工夫をしましょう。

       

      照明の節電方法

      • 蛍光ランプからLEDランプに切り替える
      • 明るい時間は極力使わない
      • 電気の明るさを下げる

      照明の節電ほどシンプルなものはなかなかありませんが…

      「極力使わない」のが一番です。

      特に夏場は電気を明るくするとその分気温も暑く感じてしまうので、暗い方が涼しくすごせます。

      しかし、おうちでお仕事している方などはどうしても使わないといけない時もありますよね。

      そんなときは、少し明るさを下げてみてください。

      また、蛍光灯を使用している方は、LEDランプに変更するだけでも電力がおさえられますよ。

       

      今回は夏場の消費電力をランキングで紹介しました。

    • 2025.07.22 クリーニング
    • 自宅でできる?クリーニングと洗濯の違いを徹底解説!
    • 毎日の衣類ケアに欠かせない「洗濯」と「クリーニング」。

      どちらも服を清潔にする方法ですが、実はその仕組みや適した衣類には違いがあります。

      「クリーニングに出すべき服」と「自宅で洗える服」の違いを理解しておくと、大切な衣類を長持ちさせることができます。

      今回は洗濯とクリーニングの違いについてご紹介したいと思います!

       洗濯とクリーニングの違いとは

      まずは、それぞれの基本的な定義を見てみましょう。

      洗濯とは?

      洗濯は、自宅の洗濯機や手洗いで水と洗剤を使って汚れを落とす方法です。普段の衣類の汚れ(汗や軽い食べこぼしなど)を落とすのに適しています。

      ◾️洗濯の特徴

      • 洗剤を使用する
      • 主に水溶性の汚れを落とすのに向いている
      • コットン、ポリエステル、デニムなど、比較的丈夫な素材の衣類に適している
      • 自宅で手軽に行える

      クリーニングとは?

      クリーニングは、専門の業者が行う衣類の洗浄方法で、主にドライクリーニングウェットクリーニングの2種類があります。

      ◾️クリーニングの特徴

      • ドライクリーニングでは水を使わず、専用の溶剤を使用して油性の汚れを落とす
      • ウェットクリーニングは、デリケートな衣類を特殊な方法で水洗いする
      • スーツ、コート、シルクやウールなどのデリケートな素材に適している
      • 家では落とせない頑固な汚れも処理できる

       

      クリーニングに出すべき衣類とは?

      それでは、自宅で洗濯せずに、クリーニングに出した方がいい衣類はどのようなものがあるでしょうか?

      みてみましょう。

      ① スーツやジャケット類

      スーツやジャケットは、型崩れを防ぐためにも自宅での洗濯は避け、ドライクリーニングに出すのが基本。

      ② コートやダウンジャケット

      ダウンジャケットは、自宅で洗濯すると中の羽毛が偏ったり、乾燥不足でニオイの原因になることも。

      コートも、ウールやカシミヤ素材が多いため、クリーニング店でのメンテナンスがおすすめです。

      ③ シルクやウールなどデリケートな素材の服

      シルク、ウール、カシミヤなどは、水洗いすると縮んだり風合いが変わる可能性があります。

      洗濯表示に「ドライクリーニングのみ」と記載されているものは、クリーニングに出すのが安全です。

      ④ 油汚れがついた服や頑固なシミがある衣類

      家庭の洗濯では落とせない口紅などの油性シミは、クリーニング店の専用溶剤で落とすのが効果的です。

      今回は、クリーニングと洗濯の違いをご紹介しました。

      日常的な衣類の汚れは、自宅での洗濯で十分ですが、シルクやウールなどの繊細な素材の服や、スーツなどの型崩れが気になる服はクリーニングがおすすめです。

      大切な服を長持ちさせるために、洗濯とクリーニングを上手に使い分けて、賢く衣類を管理しましょう!

    • 2025.07.19 その他
    • 土用の丑の日
    • 本日7月19日は「土用の丑の日」ですね!!

      皆さんはウナギはお好きですか?

      私は大好きです!

       

      ウナギは本来、冬場の方が脂がのっていて美味しいらしいのですが…

      やっぱりこういうイベントの時には食べてしまいますよね。

      今年もおいしくいただきたいと思います!

    • 2025.07.13 レンタル
    • こんな企業にオススメ!ユニフォームレンタル【パチンコ店】
    • 今日は、弊社のユニフォームレンタルを、ぜひ利用していただきたいオススメ企業を紹介していきたいと思います。

      今回ユニフォームレンタルをオススメするのは、パチンコ店です。

      パチンコ店といえば、やはり気になるのが制服についたタバコの臭い…

      しっかりクリーニングして解消していきましょう!

       

      【ポイント①】クリーニングでしっかり消臭!

      パチンコ店といえば、やはり気になるのはユニフォームについたタバコの臭いですよね…

      店内で働いているときにはそんなに気にならないかもしれませんが、昨日の服をもう一度着る、というときに従業員さんは気になるかもしれません。

      エコジャストでは週に2回以上のユニフォーム集荷をしています。

      もちろん、クリーニングのたびにしっかり洗い上げるので、臭いへの対策もばっちりです!

       

      【ポイント②】サイズの変更にも対応

      パチンコ店のホールなどで働いている方は若いアルバイトの人が多い印象ですよね。

      学生さんであれば、卒業や就職のタイミングなどで離職することも他の職業と比べると多くなるかもしれません。

      そのたびに新しい制服を作っていると結構経費が掛かります。

      ユニフォームレンタルであれば、そういった経費を抑えて、素早くユニフォームを準備することが可能です!

       

      今回は、業務用ユニフォームにオススメの企業さんをご紹介しました。

      毎日の制服の消臭や、従業員の入れ替わりにお困りの企業さんはぜひご連絡ください!