みなさまこんにちは!
9月になると、今年も十五夜が近づいてきたな~と感じます。
ちなみに十五夜は毎年日にちが変わって、今年、2022年は9月の10日だそうです。
今は大きくきれいな月を眺める行事になっていますが、もともとはその年の収穫に感謝し、お祝いする行事だったとか。
そのため、翌年の豊作を願ってススキを飾ったり、月に見立てたお団子をお供えすることで、月に収穫の感謝を表します。(諸説あり)
今年も雨など降らずに、きれいなお月様がみられたらいいですね♪
エコジャストでは、カーペットの染色サービスも行っています。
カーペットの染色ってなかなか聞きなれないと思うのですが、やってみるとメリットがたくさん!
「店舗のカーペットがなんか汚い…」
「張り替えるのはすごくお金がかかるしなあ~」
とお考えの方は、ぜひ検討してみてください。
店舗の雰囲気を変えたい方や、カーペットの劣化が気になる方は、ぜひご検討くださいね。
今回は衣料品についているタグのマークについて案内していきたいと思います。
お気に入りの服を選択するときに確認する方もいらっしゃいますね。
実はマークの意味がよくわからない…という方のために、マークとその意味についてご紹介していきます。
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液温は40℃を限度とし、洗濯機で洗濯ができる
※温度は30℃~95℃まで表示があり |
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液温は40℃を限度とし、洗濯機で弱い洗濯ができる
※温度は30℃~95℃まで表示があり |
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液温は40℃を限度とし、洗濯機で非常に弱い洗濯ができる
※温度は30℃~95℃まで表示があり |
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液温は40℃を限度とし、手洗いができる |
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家庭での洗濯禁止 |
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塩素系及び酵素系漂白剤を使用して選択ができる |
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酵素系漂白剤の使用はできるが、塩素系漂白剤は使用禁止 |
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塩素系及び酵素系漂白剤の使用禁止 |
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タンブル乾燥ができる
(排気温度上限80℃) |
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低い温度でのタンブル乾燥ができる
(排気温度上限60℃) |
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タンブル乾燥禁止 |
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つり干しがよい |
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日陰のつり干しがよい。 |
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ぬれつりが干しがよい |
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日陰のぬれつり干しがよい |
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平干しがよい |
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日陰の平干しがよい |
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ぬれ平干しがよい |
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日陰のぬれ平干しがよい |
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底面温度200℃を上限としてアイロン仕上げができる |
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底面温度150度を上限としてアイロン仕上げができる |
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底面温度110度を上限としてアイロン仕上げができる |
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アイロン仕上げ禁止 |
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パークロロエチレン及び石油系溶剤によるドライクリーニングができる |
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パークロロエチレン及び石油系溶剤による弱いドライクリーニングができる |
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石油系溶剤によるドライクリーニングができる |
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石油系溶剤による弱いドライクリーニングができる |
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ドライクリーニング禁止 |
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ニングができる |
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弱い操作によウェットクリーるウェットクリーニングができる |
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非常に弱い操作によるウェットクリーニングができる |
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ウェットクリーニング禁止 |
ぜひおうちでのおしゃれ着洗いの参考にしてみてくださいね。
皆さん、日焼け止めはどんなものを使用していますか?
女性であればとにかく絶対に焼けないもの!!なんていう方もいらっしゃるかもしれませんね。
こだわりを持ってご自身の好きな日焼け止めを塗るのはとても素敵なことなのですが、レジャーなどで海に入るときは少し注意が必要です。
実は海には毎年14,000トンもの日焼け止めが侵入しているのです。
「海ってすごく広いから、少しくらい日焼け止めが入っても大丈夫では?」
と感じるかもしれませんが、流れ出た日焼け止めは、海全体に広がるわけではなく、その場にとどまり続けることがほとんどです。
サンゴのきれいな場所で日焼け止めをつけて泳いだら、もちろんサンゴに影響を及ぼします。
でも、この紫外線の中、日焼け止めなしで海に行くなんて不可能ですよね。
今回は海への影響の少ない日焼け止めの選び方を簡単にご紹介します。
①ウォータープルーフの日焼け止め
水に溶けにくい、ウォータープルーフの日焼け止めは海に行く際にオススメです。
海に流れ出しにくいうえ、日焼けからもしっかりからだを守ってくれますね。
②子供用の日焼け止め
子ども用に作られている日焼け止めは、ケミカルが入っておらず、ミネラルベースで作られているものが多いです。
そのため肌に優しく、肌の弱いお子さんでも安心して使用することができるんですね。
ミネラルベースであれば、子供の肌に優しいものは海にも優しく使用することができます。
③スプレータイプの日焼け止めはNG
全身に日焼け止めをつけるために、スプレータイプのものは大変便利ですが、海にはあまり優しくありません。
スプレーを噴射した際に、身体だけでなく砂浜にも日焼け止めの成分が散ってしまうため、その後波と一緒に簡単に海の中に入って行ってしまいます。
海に行く際は、クリームタイプの日焼け止めを選ぶようにしましょう。
いかがでしたでしょうか。
日焼け止め選びの参考にしてもらえると嬉しいです。
もし、少しでも興味を持たれた方は、成分などの違いもあるのでもっと詳しく調べてみてくださいね。
プールや海など、夏のレジャーに欠かせない水着。
そんな水着ですが、着終わったら、絞って持ち帰り、いきなり洗濯機で洗っていませんか?
今回は長持ちする水着の洗い方をご紹介したいと思います。
水着を脱いだらそのまま絞って持ち帰るという方もいらっしゃるのではないでしょうか。
水着を着る場面は意外と真水の場面は少なく、プールだったら色落ちにつながる塩素や消毒液がついています。
さらに、肌についたオイルや日焼け止めが水着につくと、シミの原因になってしまうこともあります。
もちろん海は塩水で、衣類を痛めやすいので、どんな場面で使っても、脱いだらその場で一度水洗いをするようにしましょう。
水着を海で使用している場合はしっかり砂を落とすようにしましょう。
砂は濡れている時では落とすのは難しいので、少し面倒ですが、乾いてから優しく払うように落としてあげてください。
出来れば水着についた水分は絞らずにタオルで押さえつけてとるようにしましょう。
水着は通常の洋服とは素材も作り方も違うので、型崩れがしやすいです。
家に持ち帰ると洗濯をするのですが、型崩れしやすい水着はできれば手洗いが理想です。
手洗いが難しいという方は、洗濯機のおしゃれ着モードで洗ってあげるようにしましょう。
実は水着は紫外線に弱く、色落ちしやすいものが多いです。
直射日光を避け、日陰で干すか、部屋干しもオススメです。
乾きやすい素材なので、日陰でも十分に早く乾きますよ。
今回は夏に大活躍の水着の洗い方をご紹介しました。
暑い日が続きますね。
みなさまいかがお過ごしでしょうか。
真夏日が続きますが、その中で電力不足で節電にも気を付けないといけません。
とはいえ、テレビなどでも言われているように、熱中症で倒れてしまっては大変なので、エアコンをつけないのも問題です。
今年は本当に超すのが難しい夏ですね。
私はエアコンの温度を28℃に設定して、それでも暑い日などは、最近人気の首に巻く保冷剤を家の中でも使っています。
自分の体を大事にしながら、できる限りの節電を頑張っていきましょうね。
今日は、弊社のユニフォームレンタルを、ぜひ利用していただきたいオススメ企業を紹介していきたいと思います。
今回ユニフォームレンタルをオススメするのは、医療関係の企業さんです。
医療関係の企業や病院は、衛生面に特に気を使うことが多いのではないでしょうか。
先生や看護師さんの着る白衣は、見た目の汚れだけではなく、除菌や抗菌についても気になりますよね。
柄が少なく、白などの淡白な色が多い白衣は、汚れも目立ちやすいですよね。
ユニフォームレンタルを利用していただくと、決まった周期でユニフォームを取りに伺い、クリーニングした清潔なユニフォームをお届けします。
クリーニングの周期も相談可能なので、気になる企業さんは短い周期でユニフォームを取りに伺うことも可能です。
エコジャストのクリーニング仕上げは70℃の温風で行います。
衛生面でも、着心地の面でも、湿ったままお客様にお渡しすることがないよう、しっかりと乾燥させます。
医療関係の企業や病院で使用する白衣も、衛生的にお使いいただけます。
今回は、業務用ユニフォームにオススメの企業さんをご紹介しました。
衣料関係の方は、ぜひ検討してみてください。
今回は、以前紹介した落ちにくい「不溶性」の汚れの代表格、泥汚れの落とし方をご紹介します。
お子さんが野球やサッカーなど、土がつきやすいスポーツをしていたり、趣味が登山だったり。
意外に衣類につきやすいのが泥汚れですね。
しかし、一度ついてしまうとなかなか落ちないのもこの泥汚れの特徴です。
通常、その汚れにあった洗剤を使うと、汚れが溶けていくのですが、泥汚れの場合は繊維の中に溶けない小さな砂利などが入り込んでしまうのです。
落とし方を見ていきましょう。
①汚れをしっかりと乾かす。
まずは汚れた衣類をしっかりと乾かします。
乾いたら、その状態で土をできるだけ払い落としてしまいましょう。
②固形せっけんを塗る
固形せっけんをお湯で濡らし、衣類にぬっていきます。
汚れ全体が石鹸で白くなるように塗りましょう。
③揉み洗いする
泥が繊維の奥に入り込まないように、裏からも手を入れて揉み洗いしましょう。
④洗濯機で洗う
ここまでしたら、あとは洗濯機で通常通り洗いましょう。
かなり汚れも取れているはずです。
※※それでも汚れが落ちないときは…※※
それでも汚れが落ちないときにおすすめの方法があります。
それは液体のりを使うこと。
揉み洗いした後の汚れに液体のりを塗って10∼15分ほど放置し、そのまま洗濯機で洗います。
のりの粘着力が泥とくっついて、びっくりするぐらいきれいに汚れが落ちます。
しつこい泥汚れでお困りの方は、ぜひ一度試してみたください。
しかし、生地によっては下手に触らないほうが良い場合もあるので、大切な服の場合はプロに力を借りてみてください。
7月に入り、海でノレジャーを楽しんでいる人も多いのではないでしょうか。
そんな海に関して、先日びっくりする内容のニュースを見ました。
「2050年の海は、魚よりごみの量が増えているかもしれない」というものです。
海に流れるごみの中でも厄介なのがプラスチックごみ。
プラスチックは、小さく砕かれることはあっても、分解されることがないため、ずっと海を漂うことになるそうです。
海に流れ出るプラスチックごみの量は全世界で年間800万トン。
そのうち2~6トンは日本から流れ出ているものだそうです。
このペースで海洋ゴミが増えていくと、2050年には魚よりもごみの量のほうが増えてしまうそうです。
夏に海水浴やBBQをしてそのままゴミが海に流れて行ってしまうということももちろんあるのですが、
実はごみのほとんどは町から流れ出ていくものだそうです。
道端にボイ捨てされた食べ物のゴミが、雨に流されて川に落ち、それが海に運ばれていくというのです。
当たり前のことですが、ごみはしっかりゴミ箱へ。
7月に入って暑い日が続いていますね。
エアコンが欠かせない時期になってきましたが、「電気代を抑えるためにできるだけエアコンを使いたくない」という方もいらっしゃるのではないでしょうか。
今回はエアコンを使わずに、できるだけ涼しく過ごす方法をご紹介します。
室内が暑いときは部屋の電気を消してみるのもオススメです。
電球は熱源ですので、実は部屋の灯り消すことによって少~し涼しくなるのです。
とはいえ昔使用していた白熱電球に比べるとLEDの発熱は10分の1ほどだそうですが、視覚的にも暗くなると涼しくなっているような気がしますよね。
昼間は外出する際にカーテンを閉めるのも効果的です。
部屋の中に直射日光が入ってくることで、家の中の気温は上昇します。
出かける前にカーテンを閉めて、日光が部屋の中に入ることを防ぐだけで、帰ってきたときの部屋の温度にかなり差が出ます。
エアコンを使用する際はサーキュレーターを一緒に使うことをオススメします。
サーキュレーターは風量が強く、使用すると部屋の中の空気を循環してくれます。
エアコンをつけたら、エアコンに背を向けるように真下にサーキュレーターを置くと、エアコンの冷気を循環させ、部屋を効率的に冷やしてくれます。
結果、実はエアコン単体で使用するよりも、サーキュレーターと併用したほうが電気代が安くなります。
打ち水を行うことにより、水が蒸発する際の気化熱の働きで周囲の温度を下げることができます。
また、水が地面の表面にあることで、その個所の温度を上がりにくくしてくれます。
夏の暑い日には、ベランダや庭に打ち水をすることもオススメです。
いかがでしたでしょうか。
今回は、暑い夏にエアコンの電気代を抑えて涼しく過ごす方法を紹介しました。
無理して倒れてしまっては大変なので、無理のない範囲で実践してみてくださいね。