本日は成人式です。
朝から振袖やスーツの新成人の姿をよく見かけます。
振袖は本当に華やかで綺麗ですね!
振袖の新成人を見かけると毎年嬉しくなります。
素敵な大人になってくださいね〜!
あけましておめでとうございます!
2026年もよろしくお願いします。
皆様にとって、幸多き1年でありますように!
年末ですね!
今年も1年ありがとうございました!
このブログを読んでくださっている皆さんにとって2026年が素敵な一年になりますように。
クリスマスが近づいてきました。
我が家には小学生の娘がいるのですが、クリスマスに欲しいのはスイッチ2らしいのです。
それはサンタさんも流石に予算オーバーじゃないのかい?
我が家にはスイッチ(古いほう)があります。
しかも大して遊んでいないのです…!!
サンタさんにお願いするなら絶対に遊んでくれよ!!!と思いながら、なかなか踏み切れません…
皆さんはのお家ではどんなプレゼントをお願いしましたか?
紅葉が綺麗な時期ですね。
皆さんのお住まいの地域ではもう色付いているでしょうか?
私は関西に住んでいるのですが、紅葉の名所のお寺がたくさんあります!
京都は外国の方も多くすごい混んでいるので、個人的には奈良や滋賀がおすすめ。
どこかにみにいきたいな〜と計画中です!
11月といえば皆さん何を思い浮かべますか?
紅葉、秋の味覚、いろいろありますが、わたいの場合は七五三です!!
七五三の衣装に包まれた子供達がとにかく可愛い!
休日に神社の近くを通るたびに癒されています。
元気に大きく育ってほしい。
「今日、何を着て行こう…」
朝はその日の服装選びに結構時間がかかりますよね。
特に私服勤務の場合は、毎日のコーディネートを考えないと行けないのがストレスという方も多いはず。
でも制服さえあれば、そんな悩みもなくなります!
今回は制服で得られるメリットを紹介したいと思います。
制服があることでまず大きく変わるのが、朝の支度にかかる時間です。
私服勤務の場合は、「TPOに合っているかな?」「昨日とかぶってないかな?」など毎日あれこれ考えてしまいがち。
しかし制服があることで、そういった思考に費やす時間がゼロに!
「これを着ればOK」という明確な選択肢があることは、想像以上に朝のストレス軽減につながります。
制服にはオンとオフを切り替えるスイッチのような役割もあります。
休日の日に、パジャマから私服に着替えただけで外に出るスイッチが入るのと同じような感覚ですね。
服装ひとつで気持ちをコントロールできるのは、意外と大きなメリットです。
私服勤務の人の密かな悩みの一つが「仕事用の服代」です。
私服もオフィスカジュアルのような落ち着いた服装が好きな人はいいのですが、普段はジーンズやカラフルなデザインの服を着ている人は、わざわざ仕事用に服を購入しなくては行けません。
制服があれば、わざわざ仕事用の服を購入する必要もなくなります。
私服だと、どうしても見た目の印象にバラつきが出やすくなります。
でも制服があれば、どんな人でも一定の清潔感やきちんと感を保つことができ、社内外に統一されたイメージを与えられます。
これは企業ブランディングの面でも大きな利点。たとえば接客業や営業職では、制服によって「信頼感」や「安心感」がぐっと増すことも。
制服と聞くと「自由がない」「個性が出せない」と思われがちですが、実際に制服のある職場では「朝がラクになった」「服装に悩まなくていい」「仕事に集中できる」といったポジティブな声が多く聞かれます。
何気なく毎日着ている制服。でも、実は私たちの時間・お金・心のゆとりを守ってくれる、ありがたい存在かもしれません。
「制服って、悪くないな」
そんなふうに思ってもらえたら嬉しいです!
知り合いから美味しい美味しい秋の味覚「梨」をいただきました!!
本当に嬉しい!
家族全員大喜びです。
暑い夏が過ぎ、少しずつ涼しい風を感じるようになると、いよいよ衣替えの季節ですね。軽やかで涼しげな夏服も、しばらく出番がなくなります。ところが、ただクローゼットにしまうだけでは、大切な夏服がシミになったり虫に食われたりしてしまうことも。今回は、夏服をキレイな状態で翌年まで保管するためのポイントをご紹介します。
1. しまう前に必ず洗濯を!
「1回しか着てないから…」「見た目は汚れてないし…」と思っても、汗や皮脂は見えない汚れとして服にしっかり付着しています。特に夏は汗をかきやすく、汚れが酸化しやすいため、時間が経つと黄ばみやニオイの原因になります。たとえ短時間しか着ていない服でも、保管前には必ず洗濯をしましょう。
また、日焼け止めや制汗スプレーも衣類に付着しており、これも変色の原因になります。気になる部分には中性洗剤や部分洗い用の洗剤でしっかりケアを。
2. 完全に乾かしてから収納を
洗濯後の衣類は、見た目が乾いていても繊維の奥に水分が残っていることがあります。湿気を含んだまま収納すると、カビやニオイの原因になってしまいます。風通しの良い場所で、しっかりと乾かすことが大切です。
特にタオル素材やTシャツなどの厚手の綿素材は、表面が乾いていても内部に湿気が残っていることがあるため注意しましょう。
3. 収納前の「アイロンがけ」もひと手間の価値あり
アイロンがけには、しわを伸ばすだけでなく、熱による除菌効果もあります。また、ピシッと整えてからしまうことで、取り出したときにすぐ着られる状態を保てます。とくにリネンやコットン素材はシワになりやすいため、アイロンがけをしておくと見た目も美しく保管できます。
4. 防虫対策は必須!
夏服は薄手の素材が多く、虫に食われやすいという欠点もあります。クローゼットや収納ケースには防虫剤を忘れずに入れましょう。最近は衣類の素材に優しい無臭タイプや天然成分のものもあるので、好みに合わせて選べます。
防虫剤は、服の上に置くのが基本。虫は下から上へと登る性質があるため、収納ケースでは最上部に防虫剤を置くのが効果的です。
5. 直射日光・湿気を避けた場所に収納
収納場所の選び方も、服の劣化を防ぐうえで重要です。直射日光が当たる場所は変色の原因になりますし、湿気の多い場所ではカビが心配です。押し入れやクローゼットの中に除湿剤を併用するのもおすすめです。
定期的にクローゼットの扉を開けて換気をしてあげるのも、湿気対策として効果的です。
まとめ
せっかくお気に入りの夏服も、保管方法を間違えると翌年には着られなくなってしまうことも。衣替えはちょっと面倒に感じるかもしれませんが、ひと手間かけることで衣類の寿命はぐんと伸びます。来年も気持ちよく夏服を着るために、正しい保管方法を心がけてみてくださいね。
10年ぐらい前までは、10月に入ると紅葉のことを耳にすることが多かった気がするのですが。
皆さんのお住まいの地域ではどうですか?
私の住んでる大阪では今年もまだ紅葉には早そうです。
紅葉の綺麗なスポットはたくさんあるので、早く赤や黄色に染まった山が見たいですね。