エコジャスト

不動産事業レモニカ

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    • 2026.01.12 その他
    • 振袖がとっても素敵です
    • 本日は成人式です。

      朝から振袖やスーツの新成人の姿をよく見かけます。

      振袖は本当に華やかで綺麗ですね!

      振袖の新成人を見かけると毎年嬉しくなります。

       

      素敵な大人になってくださいね〜!

    • 2026.01.09 エコ
    • すぐに実践できる!冬にできる省エネ
    • 以前と比べてぐんと電気代が高くなって冬。

      皆さん、そのように節電をしていますか?

      実は暖房器具は冷房よりも多くの電力を使うので、冬場は何かと電気代が高くなりがちです。

      今回はそんな冬場に実践できる省エネ術をご紹介したいと思います。

       

      1. 暖房の設定温度は20℃に

      冬場の暖房設定温度は20℃がおすすめです。

      エアコンの設定温度は、1℃下げるだけで消費電力を約10%抑えられると言われています。

      また、暖かい空気は上にたまるため、サーキュレーターや扇風機を弱く回して空気を循環させると、効率的に部屋を暖められます。

       

      2. 加湿で体感温度を上げる

      夏場に湿度が高いとより暑く感じるのと反対で、湿度が低いと体感温度が下がり、寒さを強く感じます。

      加湿器を使って室内の湿度を40~60%に保つと、同じ室温でも暖かく感じられるそうです。

      加湿器がないお家はやかんでお湯を沸貸したり、洗濯物を室内干しするなども効果的です。

       

      3. 着るもので工夫する

      一番簡単なのが厚着をするという方法。当たり前ですがかなり効果的です。

      ヒートテックなどの機能性インナーや、膝掛け・スリッパを使うと快適度がぐんと上がります。

      特に足元は冷えやすいので、厚手の靴下やルームシューズが効果的です。

       

      4. 給湯の省エネ

      冬はお湯を使う機会が増えるため、給湯も大きなエネルギー消費源です。

      シャワーは短めに、湯温は必要以上に高くしないことがポイントです。

      お風呂は家族で時間を空けずに入れば、追い炊き回数を減らせます。

       

      5. 家電の待機電力を減らす

      冬場は特に暖房や加湿器など家電の使用が増えますが、待機電力も見逃せません。

      使わない家電はコンセントを抜く、スイッチ付きタップを利用するなどで無駄な電力消費を減らせます。

       

      まとめ

      冬の省エネは「暖房効率を上げる工夫」と「給湯の見直し」がポイントです。

      電気代の高い冬。地球にもお財布にもやさしく過ごしたいものですね。

    • 2026.01.03 その他
    • あけましておめでとうございます
    • あけましておめでとうございます!

      2026年もよろしくお願いします。

      皆様にとって、幸多き1年でありますように!