エコジャスト

不動産事業レモニカ

Blog  ブログ

    • 2025.11.25 その他
    • 紅葉
    • 紅葉が綺麗な時期ですね。
      皆さんのお住まいの地域ではもう色付いているでしょうか?
      私は関西に住んでいるのですが、紅葉の名所のお寺がたくさんあります!
      京都は外国の方も多くすごい混んでいるので、個人的には奈良や滋賀がおすすめ。
      どこかにみにいきたいな〜と計画中です!

    • 2025.11.19 エコ
    • 食品ロスを減らすための簡単な習慣5選
    • 皆さんは、冷蔵庫の中に入っている食材をどのくらい食べ切っていますか?
      私は食材を調理するところまでは行くのでうが、その後子供の食べ残しなどはぐちゃぐちゃで捨ててしまうことが多いです…
      日本では、まだまだ食べられるのに捨ててしまう「食品ロス」が年間約500万トンも発生ししていると言われています。
      今回は食品ロスを減らすための簡単な工夫を5つご紹介したいと思います。

      1.冷蔵庫の中を定期的にチェックする

      買ったことを忘れてスーパーで同じものを買ってしまう…我が家ではよく起こることです。
      特に冷凍庫の中でよく起こる事件です。
      週に1回だけでも冷蔵庫の中を確認することで、食品の買いすぎを防ぐことができ、食品ロスにもつながります。
      スーパーに行く回数も減らせてお金も時間も節約になりますよ。

      2.買いすぎを防ぐために買い物リスト作る

      いざスーパーに向かうと安売りしているものが目に入り、ついつい買いすぎてしまうことも。
      買い物に出かける前に買い物リスト作るといいでしょう。余計なものを買わずに、必要なものだけを購入するようにしましょう。

      3.「消費期限」が過ぎていなければ食べても問題なし

      食品を食べるときによく「賞味期限」気にしますが、これは美味しく食べられる目安になる日にちです。大切なのは「消費期限」で、安全に食べられる目安になります。
      賞味期限が切れていても食べられる食品もあるので、すぐに捨てずに匂いや見た目を確認しながら判断してみましょう。

      4. 野菜の皮や茎もおいしく活用する

      にんじんの皮、大根の葉、ブロッコリーの茎など、実は栄養も豊富でおいしく食べられる部分です。「捨てずに使い切る」ことで、ゴミの量も減り、食材のありがたさも再確認できます。

      人参の皮はよく洗ってきんぴらにしたり、ブロッコリーの茎は茹でてサラダに出すなど、美味しく食べる方法はたくさんありますよ。

      5. 食べきれる分だけ盛りつける

      一度お皿に盛り付けたものを残したとき、それをまたお鍋に戻すのはちょっと抵抗がありますよね。最初から少なめにしたり、食べ切れる分だけ盛り付けるようにしましょう。
      残った分は次の日に回すことができるので、お昼ご飯が少し豪華になったり、夕食の副菜が1品増えたりといいことづくめです!

      今回は簡単な食品ロスを減らすための方法をご紹介しました。
      ぜひご家庭でも試してみてくださいね。

    • 2025.11.14 エコ
    • 電気代も節約!省エネ家電を選ぶときのチェックポイント4選!
    • 近年電気代の高騰で「少しでも電気代を抑えたい!」と感じている人も多いのではないでしょうか。

      日常で節電できることはたくさんありますが、体調を崩しては元も子もないので、冷蔵庫やエアコンなど、最低限の家電は必要不可欠でうよね。

      そんなときに注目したいのが「省エネ家電」です。

      家電を買い替えるだけで、年間数千円〜数万円の節約になることも!

      もちろんその分環境にも優しいですよね。

      今回は省エネ家電の選び方をご紹介していきます。

       

      省エネ家電の選び方:4つのチェックポイント

       

      1.省エネラベルを確認しよう

      「統一商品ラベル」には製品ごとの省エネ機能(ほとんどは星5段階)と年間の年間の電気代目安が記載されています。
      星の数が多いほど省エネ機能が高く、電気代が節約できるものになります。

       

      2.年間消費電力に注目

      家電の使用欄には「年間消費電力(kWh)」が記載されています。
      この数字が小さいほど電気代も安くなりますので、今使っている古い家電を比較してどれくらい違うのかチェックしてみましょう。

       

      3.自分のライフスタイルに合ったサイズを選ぶ

      たとえば、大家族向けの大型冷蔵庫は便利ですが、1〜2人暮らしには無駄が多くなることも。無駄なく使えるサイズと機能を選ぶことが、結果的に省エネにつながります。

       

      4. 買い替えのタイミングを見極める

      10年以上使っている家電は、買い替えるだけで大幅に電気代を削減できる可能性大。故障を待つより、電気代を見直して早めに切り替える方がお得になるケースもあります。

       

      いかがでしたでしょうか。

      最新の家電には旧型のものにはない便利な機能が付いていることも多いので、生活の質も上がるかもしれません。

      もしおうちにある家電が壊れかけている、もう十年以上使っているということがあれば、買い替えを検討してみてもいいかもしれませんね。

    • 2025.11.10 エコ
    • プラスチックごみ削減のために私たちができること
    • 私たちの生活を便利にしてくれているプラスチック。

      しかし、その多くは使い捨てにされ、環境に悪影響となっています。

      プラスチックが分解され、自然にかえるまでには、実は数百年かかると言われています。その間に海や川に流れたプラスチックは海の生き物が飲み込んでしまったり、マイクロプラスチックとなって私たちの食卓にまで影響を及ぼしたりと、深刻な環境問題を引き起こしています。

      今回はそんなプラスチックをできるだけ減らす生活の工夫をご紹介したいと思います。

       

      1.マイバックを持ち歩こう

      一番簡単にできるプラスチック削減はマイバックを持ち歩くことです。

      コンビニやスーパーでもらうレジ袋は、1人1回分は少ないのですが、積み重なるとかなりの量になります。

      みんなが日常的にマイバックを持ち歩くことで、レジ袋の量をかなり削減することができるでしょう。

       

      2. マイボトル・マイカップを使おう

      ペットボトルやプラスチックの使い捨てコップも、積み重なればかなりの量になりますね。

      出先でついつい買ってしまうペットボトルをやめて、お茶を持参することで節約にもなりますよ。

       

      3.詰め替え商品を活用しよう

      洗剤やシャンプーなど、詰め替え用のパッケージを使うことで、プラスチック容器の使用を減らすことができます。最近ではおしゃれな詰め替えボトルも販売されているので、インテリアとして楽しめるかも。

       

      5. リサイクルより「リデュース・リユース」を意識しよう

      リサイクルは大切ですが、それよりもまずは「ごみを出さない」「繰り返し使う」ことが重要です。買い物の前に、「これは本当に必要?」と立ち止まって考えるクセをつけましょう。

       

      6. プラスチック製品を別素材に置き換えてみよう

      歯ブラシ、カトラリー、ラップなど、日常的に使っているものの中には、竹製やシリコン製など環境にやさしい代替品が多数登場しています。少しずつ置き換えていくのも一つの方法です。

       

      今回はすぐにでも実践しやすい、プラスチックごみ削減方法をご紹介しました。

    • 2025.11.04 その他
    • 11月といえば…
    • 11月といえば皆さん何を思い浮かべますか?

      紅葉、秋の味覚、いろいろありますが、わたいの場合は七五三です!!

      七五三の衣装に包まれた子供達がとにかく可愛い!

      休日に神社の近くを通るたびに癒されています。

      元気に大きく育ってほしい。